5年生の音楽の授業です。1時間目に1組、2時間目に2組でした。「ビリーブ」を先生のピアノ伴奏に合わせてきれいな声で斉唱していました。
その後、「魔法のすず」を歌いました。同じ学級の子どもが伴奏をしました。夏休み前から伴奏に立候補し、夏休み中も練習してきたそうです。それに合わせて、指揮者も立候補で子どもの中から2名出ました。自分たちだけでつくる「魔法のすず」でした。
そして、「スーパーカリフラジスティックエクスピアリドーシャス」をリコーダーや鍵盤ハーモニカで練習したり、木琴や鉄琴を入れて合奏したりしました。ここでも子どもが指揮者に立候補していました。初めて合奏の形で演奏したとのことで、楽しそうに演奏していました。












